明日はpamavalleyで会いましょう!

いつもご愛顧ありがとうございます。展開しているプロダクトを直接お見せする機会がないにも関わらず、夏の連休中にカスタムオーダー戴きました各種、RARTSサングラスやRARTSレンズが完成しています。
明日のpamavalleyでの開催するPOP UP SHOPでは、ライドなどアクティビティ抜きで、久しぶりに真剣に接客していきたいと思いますので、地元 三河 蒲郡で生まれたRARTSのスペシャルレンズを体感してみて下さい!
pamavalley/HATCH POP UP SHOPの詳細はこちらから

ほとんどの海外のブランドはグレーベース、ブラウンベースの偏光レンズしか展開していませんが、なぜRARTSは12種類の偏光レンズがあるのか。カスタムオーダーで展開しているのか。それだけ日本におけるアウトドアフィールドは多様で、シビアな環境でもあったりします。
20年近くサングラスに携わっていますが、近年メディアでもサングラスの必要性において、ピックされることが多くなっています。
眼は、人体で唯一「むき出しになっている臓器」と言われています。皮膚や骨に守られることなく、わずか0.5mmほどの角膜を隔てて外界にさらされています。
そのため紫外線や乾燥、ほこり、風、さらには小さな飛来物といった日常的な刺激に直接さらされるリスクがあります。 紫外線によるダメージは、皮膚と同じように眼にも蓄積され、白内障などのトラブルを引き起こす要因となります。
また、スポーツやアウトドアでは突発的な砂塵や枝葉の接触、反射光による眩しさがパフォーマンスを低下させ、事故のリスクにもつながります。
サングラスは単なる「ファッション」ではなく、こうした外的要因から眼を守るための「必須のアイテム」です。適切なレンズを選ぶことで、紫外線をカットし、視界をクリアに保ち、集中力を高めることができます。

photo by kikuzo
つまりサングラスは、健康を守り、パフォーマンスを最大限に引き出すための基本装備であると、提案していきたい。
偏光レンズ、イーグルビューレンズなどをご提案するうえで、正直ショップなど屋内で試着しても、正直レンズの良さを伝えることは非常に難しいです。だからこそ自然豊かなpamavalleyでPOP UP SHOPを開催することはとても意味があると思います。
度入りレンズのご相談はもちろん、持ち込みでのフレームのレンズ交換のご相談も承りますので、ぜひこの機会に視界+αのRARTSレンズを体感してみて下さい!
お越しになられる方はECサイトにて事前に商品を確認して頂けるスムーズにお話しができるのでご確認よろしくお願い致します。