HATCH DIARY

365DAYS。スポーツウエア・アクセサリーの製造、卸売をはじめイベント企画などを主に業務としているHATCH(ハッチ)です。 カスタムオーダーなどお気軽にご相談ください。

家族や仲間と2018年秋最後の思い出つくりをしませんか!

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PEDAL MARKのエントリーが明日10月31日までとなりました。とても小さなイベントですがリピーターも多く、前回参加者も今回参加してくれているのは本当に嬉しいですね。特にファミリークラスのリピーターが多く、これは間違いなく参加してくれるお子さんが楽しんでくれてるのだなと勝手に思っていますが、第一回大会から僕自身の意向もあり大事にしているファミリークラスが増えているのはうれしい限りです。

pedalmark.jimdo.com

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うちの子供もレースより圧倒的にツーリングが大好きみたいで、プライベートでは目的を決めてよくツーリングに出掛け貴重な家族との時間をサドルのうえで楽しんでいますが、この時間はとても貴重で参加して下さる方もそれを感じてくれているのかな。自転車は最大のコミュニケーションツールだと思っていますがレースフォーマットと違いPEDAL MARKはチーム全員がそれぞれの目的で主人公となります。ゲームで言えばロールプレイングに近いのかな。大人が楽しんだから子供が楽しくないわけがないですよね!?

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PEDAL MARK?という方は競技内容をホームページに記載しているのでぜひご確認下さい。平日開催プレ大会から数えると第4回目となる今大会は更にゲーム性を高めたコンセプトで脚力だけでなく地図を読み取る能力やコミュニケーション能力が問われるのではないでしょうか。もちろん目的地を決めゆっくりサイクリングを楽しむのもOK。

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すでにSNSでは告知させて頂いていますが、今回PEDAL MARKも前回に引続きKINAN Cycling Teamがゲストで参加してくださいます。
ゲストメンバーは前回に引続き参加の全日本チャンプ山本元喜プロ、そして初参加の新城雄大プロ、中西健児プロが3人チームでPEDAL MARKに一般参加者とともに6時間走ります。 全日本選手権での元喜プロは何度も試走とシミュレーションを繰り返しチャンピオンというビッグタイトルを獲得しましたが、PEDAL MARKでもクレバーな走りが見られるか?!ロードレースでは彼らには構いませんがPEDAL MARKなら!?ぜひご友人、ご家族をお誘いのうえPEDAL MARKを体感して頂けたらと思います。

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